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Beauty x Tech Forum は、デジタルとフィジカルを融合させる施策が進む美容業界の動きに関して、コスメブランドや小売店、および関連分野で活躍されるプロフェッショナルの方々を招き、実例や課題、美容業界の将来についてプレゼンテーション、パネルディスカッションを行います。

受講対象者:

ビューティ-テックの最先端事例を知りたい方、カスタマージャーニー施策を検討されている企業・ブランド・代理店・新規事業担当の方など
登 壇 者
セッション#0
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磯崎 順信
パーフェクト株式会社
代表取締役社長
セッション#1
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出合 寛幸
エフ・ジー・ジェイ株式会社
営業本部長
セッション#2
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磯崎 順信
パーフェクト株式会社
代表取締役社長
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出合 寛幸
エフ・ジー・ジェイ株式会社
営業本部長
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林 直孝
株式会社パルコ
執行役 グループICT戦略室担当
セッション#3
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加藤 義久
株式会社カネボウ化粧品
メディア企画グループ
部長
セッション#4
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加藤 義久
株式会社カネボウ化粧品
メディア企画グループ
部長
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長瀬 次英
株式会社 LDH JAPAN
執行役員 CDO
デジタルマーケティング本部
本部長
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廣澤 篤
アクセンチュア・イノベーション・ハブ東京
シニア・プリンシパル
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宮下 麻未
ELGC 株式会社
エスティ ローダー事業部
マーケティング 本部デジタルマーケティングマネージャー
セッション#5
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松本 均
株式会社ストライプデパートメント
執行役員 最高技術責任者(CTO)
プロダクトマネジメント部 部長
セッション#6
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小関 翼
スタイラー株式会社
代表取締役最高経営責任者
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中川 太
株式会社オプト
メディアデザイン部
フィジタルマーケティングラボ
総合プロデューサー
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松本 均
株式会社ストライプデパートメント
執行役員 最高技術責任者(CTO)
プロダクトマネジメント部 部長
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矢野 貴久子
株式会社アイスタイル
BeautyTech.jp
編集長

スケジュール:

1:30PM – 2:00PM
[レセプション]

2:05PM – 2:20PM

[セッション#0 - プレゼンテーション]
美容業界での消費者体験の変化
AIとARの活用により進化し続ける美容業界での消費者体験の変化。デジタルとフィジカルの融合、フィジタルの可能性について
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磯崎 順信
2:20PM – 2:40PM
[セッション#1 - プレゼンテーション]
Beauty Techを導入するリテールの最前線
客層のライフスタイルの変化。デジタル化における努力・実績・効果。現在直面している課題とこれからの展望についてお話し頂きます。
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出合 寛幸
2:40PM – 3:10PM
[セッション #2 – パネルディスカッション]
ミレニアル世代が求めるものとは
「飛び道具」として認識され、顧客の日常のCXに溶け込まない形で導入されることの多いAR/AI/VR。ミレニアル世代から求められているものは何か、どのように応えていくべきかディスカッションします。
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磯崎 順信
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出合 寛幸
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林 直孝
3:10PM – 3:25PM
[休憩]
3:25PM – 3:45PM
[セッション#3 - プレゼンテーション]
テクノロジーの導入によるカスタマージャーニーの捕捉
「メーカー」としてデジタルの変革にどのように追随すべきか。ターゲット層とのエンゲージメントに欠かせなくなったデジタル施策。単純にダイレクトコンバージョンを見ていても意味をなさなくなってきた昨今、どのようなエンゲージメントをどのタイミングで創出すべきか。カスタマージャーニー起点で考える。
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加藤 義久
3:45PM – 4:15PM
[セッション#4 - パネルディスカッション]
フィジタルを成功させるための鍵とは
テクノロジー企業のM&Aからも読み取れるように、ようやく本格的に、かち急ピッチでデジタルが入り込んできた美容業界。果たして今の消費者は業界のステークホルダーに対して何を求めているのか。フィジタルの「正解」とは、果たして何が「鍵」なのか。
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加藤 義久
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長瀬 次英
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廣澤 篤
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宮下 麻未
4:15PM – 4:30PM
[休憩]
4:30PM – 4:50PM
[セッション#5 - プレゼンテーション]
パーソナライゼーションの追求
従来のSNSなどのデジタル施策および現在革新を遂げているBeauty Techを用いて、どの業態もユーザーとのエンゲージメントを大きなボリュームで創出できてきた。今問われているものの一つはパーソナライゼーション。テクノロジーと融合した「マス」パーソナライゼーション。本来アナログな化粧品またはファッションで、今後どのような展開が可能か、これまでの実績も絡めて解説頂きます。
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松本均
4:50PM – 5:20PM
[セッション #6 – パネルディスカッション]
美容業界での課題:消費者は何を求める購買体験とは
デジタル vs フィジカル。国内の美容製品のEC販売率は昨年の時点でまだ5.3%と言われ、中国をはじめ他国に比べ極めて少ない。先のプレゼンでもある技術の革新を受け、今後の日本のECはどのような進歩を見せるのか。テクノロジー業界で広い知見を持ち、イノベーティブな方々による議論。
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小関 翼
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中川 太
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松本 均
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矢野 貴久子
5:20PM – 6:30PM
[交流会]
1:30PM – 2:00PM
[レセプション]
2:05PM – 2:20PM
[セッション#0]
Beauty Techの今と未来
AIとARの活用により進化し続ける美容業界での消費者体験の変化。デジタルとフィジカルの融合、フィジタルの可能性について
2:20PM – 2:40PM
[セッション#1 – リテール]
Beauty Techを導入するリテールでのフィジタル化
客層のライフスタイルの変化。デジタル化における努力・実績・効果。現在直面している課題。これからのリテール/デジタルの展望についてお話し頂きます。
2:40PM – 3:10PM
[セッション #2 – パネルディスカッション]
ミレニアル世代が求めるものとは
「飛び道具」として認識され、顧客の日常のCXに溶け込まない形で導入されることの多いAR/AI/VR。ミレニアル世代から求められているものは何か、どのように応えていくべきかディスカッションします。
3:10PM – 3:25PM
[休憩]
3:25PM – 3:45PM
[セッション #3 – ブランド]
テクノロジーの導入によるカスタマージャーニーの捕捉
「メーカー」としてデジタルの変革にどのように追随すべきか。ターゲット層とのエンゲージメントに欠かせなくなったデジタル施策。単純にダイレクトコンバージョンを見ていても意味をなさなくなってきた昨今、どのようなエンゲージメントをどのタイミングで創出すべきか。カスタマージャーニー起点で考える。
3:45PM – 4:15PM
[セッション #4 – パネルディスカッション]
フィジタルを成功させるための戦略
フィジタルの「正解」とは。果たして何が「鍵」なのか、業界において高い知見をお持ちの方々に見解を伺います。
4:15PM – 4:30PM
[休憩]
4:30PM – 4:50PM
[セッション #5 – EC]
パーソナライゼーションの追求
従来のSNSなどのデジタル施策および現在革新を遂げているBeauty Techを用いて、どの業態もユーザーとのエンゲージメントを大きなボリュームで創出できてきた。今問われているものの一つはパーソナライゼーション。テクノロジーと融合した「マス」パーソナライゼーション。本来アナログな化粧品またはファッションで、今後どのような展開が可能か、これまでの実績も絡めて解説頂きます。
4:50PM – 5:20PM
[セッション #6 – パネルディスカッション]
パーソナライゼーションの追求
美容業界での課題:消費者は何を求めているか テクノロジー企業のM&Aからも読み取れるように、ようやく本格的に、かつ急ピッチで、デジタルの導入が進んできた美容業界。今の消費者は業界のステークホルダーに対して何を求めているのか。テクノロジー業界で広い知見を持ち、イノベーティブな方々によるディスカッションを行います。
5:20PM – 6:30PM
[交流会]
日 時
2018年10月12日(金)
場 所
BPM 東京都世田谷区 池尻2丁目31−24 信田ビル2F
共催
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